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第3回神戸マラソン×Q・B・Bブログ最終回

今回はチームQBBのランナーの皆さんのほか、沿道で応援してくださった皆さんの紹介です。

 

稲美工場 末瀬さん。

フルマラソン2回目の挑戦でした。

チームQBBの中では、第2位のタイムですごく早かったです。

稲美工場 後藤さん。

神戸マラソンは3回目の挑戦です。

すごく楽しそうに走っていました。

稲美工場 佐々木さん。

神戸マラソン3回目の挑戦です。

走り終わった後のさわやかな笑顔が素敵でした。


本社 岸本さん。

神戸マラソン3回目の挑戦です。

このマラソンの1週間後には六甲山全山縦走にもチャレンジした猛者です!

稲美工場 三浦さん。

残念ながら今回でQちゃんTシャツを着て走るのは最後なんです。

これからも挑戦してほしいですね。


本社 藤井さん。

神戸マラソン3回目の挑戦です。

楽しそうに走っているようですが、実は足が攣ったりで大変だったそうです。

稲美工場 三觜さん。

神戸マラソン2回目の挑戦でした。

走り終わった後、今回で引退したいと話していましたが、

来年もぜひまたチャレンジを!


稲美工場 藤原さん。

途中救護された?との噂でしたが、

無事元気にゴールしてくれました。

やはり若いと回復も早いんですね。

稲美工場 塚本さん。

身体がひとまわり大きくなったみたいなのは気のせい??

でも、無事に完走しました。

ゴール前では有森さんとハイタッチをしてましたよ。

 

稲美工場 木原さん。

今回初めての挑戦でした。

無事に完走できました。

でも、かなりしんどそうでした。

稲美工場 泰中さん。

神戸マラソン3回目の挑戦です。

毎回とてもしんどそうですが、

毎回無事にゴールに帰ってきてくれます。

沿道で応援してくださった皆さんも一部ご紹介します。

役員の皆さんも・・・

 

社員や家族の皆さんも・・・

素敵なロゴのプラカード持参で・・・

沿道から大きな声援を送っていただきました。

 

ランナーの皆さん、ボランティアの皆さん、応援してくださった皆さんが一体となって、

大会は大いに盛り上がり、今回も無事に終了しました。

全ての関係者の皆さんにお礼を申し上げます。

 

ありがとうございました。

 

また来年にむけて、「TOPランナーQ・B・B」は走り出します。

これからも応援宜しくお願いします。

 

 

祝♪神戸マラソン完走♪♪

今回は・・・神戸マラソン初挑戦者

稲美工場 高木さん。

生まれて初めてのフルマラソンだったので、ゴール出来るかがとても不安でしたが、無事完走することが出来ました。

 

当日は天気が良く気持ちも高ぶって、前半は快調に走ることが出来ました。

しかし、練習で長い距離を走っていなかったこともあり後半は失速してしまいました…。

そんな時に沿道の応援の方々、ボランティアの方々に『頑張れー!!』『まだいける!!』『QBBいつも食べてるよー!!』という温かい声援をたくさん頂き、苦しい時期を何とか踏ん張り、無事最後まで辿り着くことが出来ました。

 

完走後はしばし放心状態が続きましたが、じわじわと達成感が湧いてきて、今は『走ってよかったー!』という気持ちでいっぱいです。

 

この度の神戸マラソンは運営、ボランティア、沿道の皆様の応援の力で達成出来たと思っています。

ご声援、サポート本当にありがとうございました。

 

祝♪神戸マラソン完走♪♪

今回は神戸マラソン2回目出場の・・・

本社 笹井さんです。

昨年のランナーズハイの楽しいマラソンから一転、風邪をこじらせ鼻水垂らしながら参加した辛いマラソンとなりましたが、良い思い出として経過報告いたします。

レーススタート、Bブロック後藤さん、佐々木さん、吉川さんと一緒にスタートラインを通過。あっという間に吉川さんが消える。

5キロ地点付近、大汗かいて顔が紅潮。熱が上がっているようで弱気な心が「やっぱり棄権したら~」とささやくが、毎回給水で気分転換。

須磨給水所、相変わらず汗が噴き出て立ち止まり給水。そして走り出した直後、当社ボランティアの皆さんの笑顔と「ナイスラン!」の声援。一気に生きかえる。

その後、舞子を折り返し、垂水のハーフ地点でエネルギー補給と痛み止めのロキソニンを服用。「これからピッチを上げる!」と気合を入れなおす。

須磨駅付近にて再び当社ボランティアの皆さんの熱い声援をいただき、心にエネルギーチャージ。

28キロ付近、右足がプルプル痙攣をはじめ、一旦ストップ。タイム更新をあきらめ、完走に目標を切り替える。

32キロ付近、足が攣りそうで何度も立ち止まり、「もう十分、家に帰ろう!」と悪魔のささやき…。昨年は辛くなると沿道のちびっ子とのハイタッチで元気をもらえたのが、今回はとめどなく流れる鼻水を手でかんでいたため、ハイタッチできず。

しかし、「QBB頑張れー」「おいしいチーズありがとう」といった沿道の方の応援に支えられ、ペースダウンでも走り続ける。

39キロ付近、アスリート後藤さんと再会し、辛いのは自分だけでないと実感し、再び心にエネルギー注入。そして42.195キロ、ようやくゴールにたどり着き、笑顔でフィニッシュ!

とても長く感じましたが、ゴールの感動と達成感を味わうことが出来ました。

最後に、事務局の皆様、ボランティアで参加された皆様、あたたかい応援ありがとうございました。

 

 

 

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